「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」シーズン8 第6話「苦手克服の法則」

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あらすじ

政府は、使われていない鉱山に研究チームを派遣している。その暗黒物質研究チームに参加したいシェルドンとラージ。

過酷な環境に耐えられるかどうかテストするために、シェルドンとラージは大学の地下でシミュレーションを行う事にした。

閉所恐怖症、潔癖症であるシェルドンはその状況に耐えようとするが・・・・。

一方、ペニーは仕事をはじめ経済状況が安定してきた。

しかし、今後結婚を考えている2人は、お互いお金の事で口論になりたくない。

そこでペニーとレナードは、結婚しているバーナデットとハワードにアドバイスをもらいにいくが・・・。

脚本

ジム・レイノルズ

スティーブ・ホランド

マリア・フェラーリ

原案

スティーブン・モラロ

デイヴ・ゲッチ

タラ・エルナンデス

監督 マーク・チェンドロフスキー

まとめ

よくシェルドンは地下にいけたな~。

ラージと一緒だったからこそ、11分も地下にいる事が出来たのかも知れません!閉所恐怖症の人が11分地下にいるって相当だよね!

今後、実際いってみたらシミュレーションとは全く違うと思うので出来るのかな~。

地下に入って早速、

「分かりきったラージには早速イライラさせられる」ってシェルドンが言っていたけど、ラージもそうなんじゃないのかな?

あ、でもラージはシェルドンに慣れているし優しかったからイライラはしてないか。

地下の中でラージが、海外ドラマ「シークレットアイドル ハンナ・モンタナ」の話をしてたけど、すっごく懐かしいな~。

シーズン1より2の方がいいって言ってたけど、シーズン2ってどの辺りだ?

マイリーがボーンダンス踊ったあたりかな?

最後までみたんですけど、ちょっと昔なので忘れてしまいました。

が、それにしても、ラージってホントドラマが好きですよね!

「グット・ワイフ」とか他にもドラマの名前が出てきた事がありました!

マイリー・サイラスを彼って言ったシェルドンに笑えた!

地下室の中でちょっとシリアスな雰囲気になってお互いの想いを話していましたね。

おっと!普段の「ビッグバン★セオリー」とはちょっと違うんじゃない?って思ってたら、オチはやっぱり「ビッグバン★セオリー」でした!

でも、ラージを追いてっちゃうなんてひどいなぁぁぁぁ~。

おまけに、ふたまできっちり閉めていっちゃうなんて!!

おかげでラージはボロボロ!

シェルドンに怒りをぶつけるのは当たり前だわ!

それを、シェルドンはイラつくって!

もっっっ!シェルドンは、いつでもどこでもシェルドンだわね!

しかし、いつもシェルドンに付き合ってあげているエイミーは本当に優しいですね。

これ、書いたの何度目だろう。

これからもきっと書くことでしょう!!

一方、バーナデットとハワードが、お金の事をどういう風にしているか聞きに来たレナードとペニー。

そう言う事は現実だもんね。

しっかし、ハワードとバーナデットのやりとりは面白かった!

ちょっとの事でも暮らすと必ず何かがあるものですもんね。

これもあるあるネタに入ると思います!

さすがに星マークをつける夫婦は珍しいと思うけど。

ペニーが、星マークもらえるかな?って気になってたけど、それは気になるね!!

ハワード役のサイモン・ヘルバーグって、ああいう悔し恥ずかしい思いをしながら去っていくのがとてもうまいと思いません?

そんなハワードの性格を知りつつ結婚生活を送っているバーナデットは偉い!!

バーナデットはかなり強いし、ハワードにはぴったり!

それにしても、グルーポンって単語を久しぶりに聞いた気がする。

今回も面白かったです!


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